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公道仕様に改造されたマクラーレンセナGTRが完成


マクラーレンセナのサーキット専用モデルとして2019年から発売されているセナGTR、
これをイギリスのlanzanteがナンバープレートを取得出来る様にコンバージョンしたマクラーレンセナGTRを公開しました。
公道シヨウマクラーレンセナGTR 2024-3-13




マクラーレンセナGTRは75台のみ生産された限定モデルで4.0リッターV8ツインターボエンジンは825PS車重1,198kg、ダウンフォース性能は1000kgと言うスペックで価格は1億8000万円で発売されました。

公道仕様のセナGTRを手がけたlanzanteは伝説のマクラーレンF1 GTRを作ったメーカーでマクラーレンP1 GTRの公道モデルや最近ではP1スパイダーの他に、パガーニウアイラRの公道仕様のカスタムも始めたばかりです。


セナGTRの公道仕様に改造するのに8ヶ月もかかったそうですが、一体いくら掛かったんだろうか?



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テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
ジャンル : 車・バイク

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