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映画「グランツーリスモ」がハンガロリンクで撮影開始&パガーニのエンジンを搭載したRX7ほか


続々とキャストが発表されている映画版グランツーリスモ。
ソニー・ピクチャーズは現在ハンガリーにあるハンガロリンクで撮影しているとSNSで発表しました。
投稿された写真の中にはGTレーシングアカデミーのロゴが入った日産GT-Rが4台映っているのが確認されています。
グランツーリスモムービー 2022-11-13



先日追加キャストで発表されたジャイモン・フンスー(ワイルドスピードsky mission)とジェリ・ハリウェルが主人公の両親役。
デビッド・ハーバーはレースチームの監督、オーランドブルームは広報担当役、主人公のライバルとしてダレンバーネット。
そして主役はアーチー・マデクウェが演じる事が決まっています。

撮影監督にはワイルドスピードジェットブレイクのカメラマンなどがスタッフに加わり、
監督には第9地区やエリジウムのニール・ブロムカンプが担当し2023年8月11日劇場公開される予定です。





フェラーリF430とFXXのデザイナーがフェラーリプロサングエのデザインを審査

かつてフェラーリのデザイン部門の責任者だったフランク・スティーブンソンさんがフェラーリ初のSUVについてコメントしています。
デザインについて美しくフェラーリのエッセンスを保持しており官能的でダイナミックでセクシーと絶賛。
テールライトについては丸い方が良かったと述べてもいますが、前進するためには進化しなければいけないこともあると言っています。

インテリアについてもスティーブンソンはパッセンジャー スペースを忘れずにドライバー中心のアプローチを気に入っています。しかし、彼は最近のフェラーリ車があまりにも電子的になりすぎていると考えており、「電子機器が多ければ多いほど、フェラーリは少なくなる」という特徴があります。



パガーニゾンダのV12エンジンをスワップしたマツダRX7

SEMAショーで公開されたとんでもない改造を施したRX7。
RX7のエンジンベイにパガーニゾンダに搭載されていたV12エンジン(M120 V12)を取り付けるのは非常に困難で多くのコンポーネントを3Dプリンターでカスタムビルドして成功しました。

ゾンダのエンジンは7.3リッターV12自然吸気エンジンで789馬力/850Nmを発揮しますが最終的にどれだけのパワーとトルクを発生させるのかは不明。






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ジャンル : 車・バイク

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