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テスラは4月末のモデルから旋回ディスプレイ機能を導入&NISMOもついに電化が行われる


今年初め、一部のモデルのディスプレイに画面を動かせるハードウェアが搭載されている状態で出荷されていましたが、
ディスプレイを動かすモーターは付いていなかったのでこれは一体なんだ?と話題になっていました。
4月29日に納車されたテスラモデルSからディスプレイを左右に動かす事が出来る機能が搭載されていた事が明らかになっています。
これは地味に便利な機能ですね。
テスラ回転スクリーン3 2022-5-5



イーロンマスクはこの新機能について何も発言していません。
おそらくツイッター買収でこんな事忘れていたのかもしれません。


テスラ回転スクリーン1 2022-5-5
これわざわざ何回かタップしてディスプレイを動かさなくても普通に手で動かせるようにした方が嬉しいんだけど。



Fisker-Ronin 2022-5-5
かつてEV黎明期にはテスラのライバルでモデルSの開発を手掛けていたヘンリックフィスカーから新しい電気GTスポーツカーFisker-Roninのティザーを発表。
フル充電で890km走行可能で価格は2500万円以下を予定。
これがフィスカーカルマの後継モデルでテスラモデルSのライバルになります。



Nissan-NISMO-2 2022-5-5
今年3月からヨーロッパで騒音規制に対応できない為GT-Rが販売出来なくなり、フェアレディZもヨーロッパでの発売は元からありません。
この様な厳しい規制に対し日産ヨーロッパの最高執行責任者Ashwani Gupta氏はこれからの将来パフォーマンスブランドのNISMOに電化が行われる事をトップギアの取材で答えました。

既にメルセデスAMGやBMW M、アウディスポーツ、トヨタガズーレーシングなどパフォーマンスブランドは電気自動車の開発に取り組んでいます。
最終的にEV化されたGT-Rは間違いなく来るとコメントしていますが、それがR36型なのかは不明です。
日産GT-R 503 2021-11-3



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テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
ジャンル : 車・バイク

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