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【はにゃ!?】ロングテール化したランボルギーニウラカン


以前「GTO」の名前の利用をめぐってフェラーリに訴えられた事もあるイギリスのカスタムメーカー7X Designがランボルギーニウラカンをベースに1900PSにまで出力を上げたカスタムモデル「Huracán– 7X Design Rayo」を公開。
リア部分はロングテール化され最高速度に特化したデザインでフロントはミウラの様にまつ毛を着けています。
ウラカン7X Design Rayo6 2021-9-4



ウラカン7X Design Rayo2 2021-9-4
リア部分を大胆にデザインを変更させたRayo。
ケーニグセグレゲーラのゴーストパッケージやSSCトゥアタラみたいなフィンとグランドエフェクト効果を最大限に高める露出したリアディフューザーなど高速走行に特化したエアロデザインになっています。


ウラカン7X Design Rayo4 2021-9-4
ウラカン7X Design Rayo1 2021-9-4
ヘッドライトはミウラと同じくまつ毛の様なフィンを付けておりダクトなどにもそのデザインが採用されています。
この専用デザインのボディキットにより、Cw値は0.39から0.279へと空気抵抗を極限にまで減らしており、時速482.8 km / h(300マイル)を突破するスペックを持ち合わせます。


ウラカン7X Design Rayo3 2021-9-4
ウラカン7X Design Rayo5 2021-9-4
5.2リッター V10エンジンは610PSから1900PSへとアップグレードされ上記の通り、時速300マイルの壁を突破するスペックを十分に持っていますが、実際試してみたら途中でぶっ壊れそうでちょっと怖い。

今の所ワンオフモデルですが、今度はランボルギーニに訴えられる事は無いと思います。



フェラーリは7X Design GTO Visionを訴える

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テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
ジャンル : 車・バイク

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