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【懐古厨もウットリ】12,100 rpmまで回るGMA T.50のV12エンジンのサウンドが初公開


ゴードンマレーオートモーディブが来年発売に向け現在開発中のT.50スーパーカーに搭載される世界で最も軽い自然吸気V12エンジンのダイノベンチ。
12,100 rpmのサウンドが公開されています。
これまで発売された市販車で最も高いレブリミットを持つ車になります。
サウンドを聞くとほぼ80年代〜90年代のF1マシンの様な音でもうこんなエンジンを搭載する車はそう現れないでしょう。
GMA6 2021-5-11




このテストではルマンのサルトサーキットをシミュレートしています。
この強力なサウンドにはGMAのテストドライバーでもあるダリオ フランキッティさんも驚いています。

T.50のV12エンジンはロードカーの中で史上最高の回転数とレスポンスを持つエンジンです。
最も新しいアナログスーパーカーのT.50は公道モデルが限定100台、そしてサーキット専用のT.50Sニキラウダが25台のみ作られます。

650馬力を発揮するT.50はサーキットでのテストも始まっており、公道でのテスト走行もそのうち目撃されると思います。
T.50は馬力こそ現代のスーパーカーでは普通ですが、車重が980kgととんでもなく軽いので間違いなくサーキットでは無双するでしょう。
グランツーリスモ7では絶対収録してほしい。


【生産開始まであと少し】世界最軽量のアナログスーパーカーGMA T.50XP2プロトタイプファーストドライブ

ゴードンマレーオートモーティブは可能な限りV12エンジンを作り続ける。だが電化も忘れない。


ひげを剃る。そして女子高生を拾う。5 (角川スニーカー文庫) 文庫 – 2021/6/1



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テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
ジャンル : 車・バイク

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No title

このエンジンだけでコンサートできるね

No title

中低速域のミャ~ォ、ミャ~ォって、ウチのネコが鳴いているのかとw

コンサートwwwwww

No title

グランツーリスモ7に収録されたとて
この音が再現できるかな?

No title

シフトダウンがモッサリしてる

録音環境が良くないなこれ

↑オレもそう思ッタ

No title

シフトダウンがもっさりしてるように聞こえるのはエンジンブレーキが効いていないから。

モッサリしてるのは何ででしょうねぇ。
良く考えましょう。

サルトサーキットシミュレートしてるってことは走行データ通りに回してるんでしょ
シフトダウンもっさりしてるのは走行データが、MTのデータとか変速が遅いミッションのデータなんじゃ?
 
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