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ケーニグセグからサーキット専用モデルのティザーが公開&OPPOも自動車に参入か


スウェーデンのスーパーカーブランド、ケーニグセグはアゲーラの後継モデルとして現在ジェスコを量産化に向け開発中ですが、今度はサーキット専用モデルのティザーを発表しました。
サーキット専用モデルとスピードスターモデルは各スーパーカーブランドが続々と発表していますが、
ケーニグセグのティザーには「(ダウン)フォースと共に」とメッセージが添えられています。
Koenigsegg-Jesko 2021-5-4


ジェスコのトラックバージョンは既に噂されていましたが、社内ではコードネーム「LM」と呼称されており、
限定7台〜11台程度生産する予定です。
通常のジェスコよりもダウンフォースが追加されコーナリングスピードが上がり、おそらく車重も削られ軽くなっていると思われます。


ジェスコには時速500km/hを突破する為に発表されたジェスコアブソリュートが発表されていますがジェスコLM(仮称)はサーキット専用モデルなので大幅に開発コストを抑えて高く売れるし、購入したオーナーは転売して儲けられるしWINWINな車になりそうです。

ケーニグセグがとんでもない事を暴露してしまうw「サーキット専用車両はぼったくり」



中国のスマートフォンメーカーOPPOも自動車業界参入を検討していると発表
Oppo-A72-5G-Blue-Red-white-black 2021-5-4
アップルの他に、ファーウェイとシャオミが電気自動車を作ると言われていますが次はOPPOですか。
OPPOは中国で2番目に大きなスマートフォンメーカーでランボルギーニスクアドラコルセのスポンサーでもあり、これまでランボルギーニとのコラボスマホなど販売していましたがOppoの共同創設者兼CEOであるTony Chenは既にバッテリーメーカーのCATLの幹部と話し合っており、自動運転技術などで協力すると報道されています。
ちなみに中国の検索エンジン大手Baiduは日曜日から自動運転タクシーサービスを世界に先立って開始しました。
2022年の北京冬季オリンピックの開催地の1つである北京の首鋼公園の道路近くと限られた場所でのサービスですが完全にEVと自動運転は中国とアメリカの2強になりそうです。



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テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
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これからは金持ちはハイパーカーをサーキットでガンガンに
庶民は中華製EVで街中をトコトコ走るんやね
 
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