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【F1の歴史の中で最も恐ろしい事故の一つ】グロージャンの事故の検証動画が公開マジでヘイロー付けて良かったな ほか


2020年11月29日のバーレーングランプリにて発生したハースF1チームのロマン・グロージャンの事故。
彼の車はコントロールを失い高速でバリアに激突した衝撃で車体が真っ二つになりその後マシンから発火しF1の歴史の中でも最も危険な事故の一つだったと言われています。

CGでグロージャンの事故が再現されいかに現在のF1マシンとレーシングスーツの安全性が高いのかが証明されています。
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バリアを貫通しているけど、本当ヘイローコクピットがあって良かったな。当初はキャノピーコクピットか議論されていたけど、
これがキャノピーコクピットだったらどうなってたんだろう……本当のグロになる所だったわ。
検証によるとグロージャンは時速221km/hでバリアに衝突していたそうです。

この事故でグロージャンは手に火傷を負いましたがすぐ復活しています。
ちょっと76年のドイツGPで重度の火傷を負ったニキ・ラウダの事故を思い出したそうです。



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23日午前3時にデビューする新型レクサスFスポーツの第2ティザーが公開
一体何でしょう?



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以前噂でフォルクスワーゲンがクロアチアの新興企業リマックにブガッティを売却するのでは?と報道されていましたが、
最終的にはステファンヴィンケルマンCEOがランボルギーニのCEOと兼任する事が発表され終わりました。

最近になり再びフォルクスワーゲンがリマックにブガッティを売却する噂が立ち上がっています。
ブガッティとリマックは技術的に互換性がありブガッティも今後EV化しないのは不可能です。
現在ポルシェはリマック株を15.5%所有しており、ブガッティがリマック傘下に入れば更に出資を増やし最終的には49%株式取得すると言う噂が流れています。

ポルシェのサポートを得てリマックがブガッティを買収する可能性が再び出てきましたがブガッティはシロン登場前はeターボを搭載するのではと噂がありましたが、結局はヴェイロンのアップグレード版の大排気量エンジンを採用しました。

シロンの後継モデルでハイブリッドは販売台数や年月、時代を考えると可能性は低くフルエレクトリックになる可能性の方が高いです。


元カノとのじれったい偽装結婚 (MF文庫J) (日本語) 文庫 – 2021/2/25





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レクサスのはもうIS500で確定やな

IS500はR400の対抗馬ってところかな
 
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