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ゴードン・マレーのT50Sトラックスピードが2月23日初公開&アストンマーティン新CEOがヴァルキリーをテスト


ゴードン・マレー・オートモーティブ(GMA)はファンシステムを搭載した世界最軽量のNAV12エンジンを搭載した6速MTモデルとなるT.50スーパーカーを発表し、そのサーキット走行専用バージョンとなるT50Sトラックスピードを明らかにしましたが、いよいよ日本時間の2月23日午前2:00ワールドプレミアすると発表されました。

T50SトラックスピードはT50スーパーカーを購入した人のみ購入できるスペシャルモデルで25台しか製造されません。
納車は2023年以降を予定しています。
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これがT50Sトラックスピードの一部らしいけどどこのパーツなのか全く分からん。
T50スーパーカーより更に3倍のダウンフォースを生み出す新たなエアロパッケージに元々1トン以下の車重が更に軽くなり900kgになると言われています。
3シーターからセンターコクピット式のシングルシーターになり6速MTのからパドルシフト化すると言われています。
T50スーパーカーは世界限定100台で2億7000万円~
T50SトラックスピードはT50所有者のみ購入可能で限定25台、価格は3億4000万円~

T50Sトラックスピードを購入するのに6億円以上掛かるのかよ……
普通にビル買うわ。
カウントダウンサイトはこちらから https://gordonmurrayautomotive.com/





夏に納車が予定されているハイパーカー「アストンマーティンヴァルキリー」をテストする元AMGのボス、トビアス・ムアース新CEO。
この人は元々メルセデスAMG ONEの開発にも関わっており、テストドライバーはマクラーレンスピードテールの開発ドライバーだったクリスグッドウィンさんが担当しています。
なのでヴァルキリーにはAMG ONEとスピードテールの開発者が携わっているハイパーカーとなります。
残念ながらル・マンハイパーカークラス参戦は白紙になっちゃったけどその性能はクラス最高峰の性能を発揮するほぼル・マンレーサーマシンです。


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テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
ジャンル : 車・バイク

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No title

ハイパーカーって1台出すのに5年以上もかかるんやね
そりゃ何億もするあもな
feraのピスタだったり、屋根がないだけなのに1億以上もよけいにだすのは、ahoどもに後々つりあげてもらえるからなんでしょね
もう、カジノの元締めみたいなF社に、まぼろしみたいな偶像でもうけさせるのはやめたら?と思う
 
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