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iPhone持ってる人はウラカンSTOにAR拡張現実を使用して乗ってみよう


日本でも実車が公開されたばかりのNEW V10モデル「ランボルギーニウラカンSTO」
ランボルギーニは今年3月に発表されたウラカンEVOスパイダーからAR拡張現実でのデジタルプレミアを行っており、iPhoneやiPadを使用すれば自室にウラカンSTOを表示され中に乗る事も可能です。
また、ProモデルのカメラにはLiDARスキャナが入っているのでより正確に深度マップを作成できます。
一応アンドロイド勢の為にARオブジェクトとして表示も可能です。
ウラカンSTO拡張現実



ウラカンSTOコンフィギュレーション (3)
ウラカンSTOの公式サイトはこちら
ここではイヤホンを使用しての8Dサラウンドも体験可能で頭の後ろからエンジン音が聞こえます。
ARはそれなりにスマホの性能を使うのでバッテリーがすごく熱くなるのでバッテリー残量には注意。




発表と同時にウラカンSTOのオンラインコンフィギュレーションサイトも公開。
ボディカラーはデカールなど自由にカスタマイズ出来ます。
ウラカンSTOコンフィギュレーション (1)
ウラカンSTOコンフィギュレーション (5)
ウラカンSTOコンフィギュレーション (2)
https://configurator.lamborghini.com/configurator/presets/MBV-22361-2021?lang=jpn&country=jp

右ハンドルも出来ますよ
価格は書いてないけどこのシールだけで200万以上掛かるはず。
マジでボッタクリ。




限定車ではないウラカンSTO。
素の状態で税込み4125万円~
リアウィングとか全部オプションなんでしょ?
なんだかんだで5000万はいきそうです。
パワースペックはペルフォルマンテやEVOと同じ640PSですが車重も軽くなっており空力性能はウラカンペルフォルマンテよりも大幅にアップグレードしているので実質最強のV10ランボルギーニでしょう。

こうなってくると気になるのがニュルブルクリンクのラップタイムです。
ウラカンペルフォルマンテは6:52:201だったのでもっとタイムを短縮出来るかもしれません。
流石にアヴェンタドールSVJの6:44:97は超えるのは無理でしょうが、
先日発表されたメルセデスAMG GTブラックシリーズは量産車最速の6分43を記録しているのでウラカンSTOもかなり良い数字を出せるはず。

ランボルギーニはこの数年新型車の発表と同時にニュルのラップレコードを発表するのですが、今回はなし。
もしかするとAMG GTブラックシリーズよりタイムが遅かったので発表出来なかったのか、それとも今後発表する予定なのか。


ペルフォルマンテよりもめちゃくちゃ高くなった【ランボルギーニウラカンSTO】デビュー


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テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
ジャンル : 車・バイク

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