スポンサーリンク

テスラ・ロードスターIIは来年ニュルで走るとイーロン・マスクが発言


2017年に発表された世界最速の加速性能を持つテスラ・ロードスターII
わずか2200万円程度ですが3億円のブガッティシロンよりもはるかに速い性能を持つテスラ製のスポーツカーです。
2017年に発表されてから大幅に生産は遅れ未だにプロダクションデザインも出していない状態ですがイーロン・マスクがツイッターで来年ニュルブルクリンクでテストする事を発表しました。
84797ewrewsjnwajkweqih2q9u22585 (3)




ロードスターは2021年にニュルブルクリンクに来ますか?

YES


84797ewrewsjnwajkweqih2q9u22585 (2)
84797ewrewsjnwajkweqih2q9u22585 (1)
既にトライモーターを搭載する2021年仕様のモデルSがニュルで走行していた事が何度も目撃されていたし、サイバートラックでもトライモーターモデルがあるのでこれだけ開発が遅れているんだからロードスターIIでも確実に最上級モデルのトライモーターモデルは登場するでしょう。

EV最速にはレーシングカーのフォルクスワーゲンI.D.Rや日本のアスパークOWLもManifattura Automobili Torinoと提携を発表して本格的なスポーツカーとして開発もされているのでテスラロードスターIIもいよいよ量産モデルが来年から出てきそうですね!

2000万円台で0-100が2.1秒で最高速度400km/h
フル充電で1000kmも走行出来るって2017年に予約が始まったけど本当かね?

今はロータスやピニンファリーナもフルエレクトリックハイパーカーを発表したしどんどんEVスポーツカーが盛り上げっていくでしょう!
けどテスラって一応高級車の部類なんだけど、クオリティがマジで中華以下のガタガタボディなのがすげー気になるんだよなぁ


ロケットブースターを搭載したテスラ、なんと0-100km/hは1.2秒!? 加速シーン笑ったw


【アカン】ポルシェタイカンとテスラモデルSとの比較動画が公開されてしまう。性能差以前に作り込みの甘さも露呈…



過去は変えられる (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2020/10/9




関連記事


テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
ジャンル : 車・バイク

コメントの投稿

非公開コメント

そもそもアメ車なんかチリとか合ってないの普通だし新興メーカーにそんなこと期待するほうが間違い

最近のフォードやシボレーはクオリティ高いぞ
アメ車っていうと90年代ぐらいのイメージで語るやつ大杉
故障率は日本車より低いし
ちなみにワーストはフィアット

No title

どっちにせよ、テスラにクォリティ"感"を求めてもな。
超高性能を激安でっていう車じゃねーか。

いつまで新興メーカーなんだよww

※2
新型コルベットも信じられないくらい低品質じゃん

マスタングとかもよく壊れるし日本車より壊れないとは…?
 
スポンサーリンク
プロフィール

newsferrari

Author:newsferrari






相互RSS&リンク募集しております
運営期間5ヶ月以上の方で月20万PV以上の方
ご希望の方は月間PV数UU数をご記入の上ご連絡下さい。
URLのhを抜いてご連絡下さい。
メールが送れない場合はTwitterやFacebookでのご連絡お願いします。
※返信には2週間前後頂く場合があります。



にほんブログ村 車ブログ フェラーリへ
にほんブログ村

自動車(フェラーリ) ブログランキングへ

検索フォーム
カテゴリ
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示