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【速報】2020年シボレーコルベットC8コンバーチブル、わずか720万円~から発売!普通に安すぎだろw


コルベットC8コンバーチブル1 (1)
シボレーは先程、2020年コルベットC8スティングレーのオープントップモデルとなる【シボレーコルベットC8スティングレー・コンバーチブル】を発表しました。

パフォーマンスはクーペとほぼ同じでコルベットの歴史上初めて電動式ハードトップを備えています。
このハードトップは6つの電気モーターでわずか16秒で太陽の光を楽しめます。
時速48km/h以内であれば走行中でも開閉可能です。


コルベットC8コンバーチブル1 (5)
クーペ同様に1LT、2LT、3LTの3バージョンで展開され、
標準モデルの1LTはわずか720万円~。トップモデルの3LTは840万円~と1000万円切っています。
クーペも相当安かったですが、コンバーチブルになると安くても1000万~かと思っていましたが、720万円とはビックリ。
V8ミッドシップエンジンの電動式ハードトップを備えた世界一コスパの優れたモデルとなりました。


コルベットC8コンバーチブル1 (7)
コルベットC8コンバーチブル1 (4)
ハードトップには従来の油圧式ではなく、6つのモーターを搭載している為動作は非常に高速でわずか16秒で開閉可能。
フェラーリ488スパイダーは14秒、マクラーレン720Sスパイダーは11秒、ウラカンスパイダーは17秒とこちらもスーパーカーのコンバーチブルの開閉時間と比べても遜色ありません。


コルベットC8コンバーチブル1 (8)
コルベットC8コンバーチブル1 (6)
スペックはクーペと同じく6.2リッターV8自然吸気エンジンを搭載し、Z51パフォーマンスパフォーマンスパッケージモデルで495馬力/637 Nm。
車重は公開されていませんが、未確認の情報ではクーペよりわずか48kg増加の1578kgとも言われています。
クーペ同様に、当然今回からも右ハンド仕様が追加されています。


コルベットC8コンバーチブル1 (3)

クーペよりも約80万円追加でコンバーチブルが手に入るようになったNEWスティングレー。
クーペモデルではリア部分にタルガトップルーフを収納出来るスペースがありましたが、C8コンバーチブルではオープン状態でも収納スペースがそのまま使えるのも良いですね。
油圧式からモーターに変更したおかげで信頼性も上がり、歴史上初めてハードトップを採用した事によってデザインやセキュリティも向上しています。
それにしても安すぎってレベルじゃねーぞ



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武内 崇
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ジャンル : 車・バイク

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トランプ大統領
ありがとう!!

いやあ心配になるくらいコスパ高いな

もはや安すぎてお給料がちゃんと払われてるか心配なレベルw

コンパチもめっちゃカッコいいなwwwww
日本に来るといくらになるんだろ..

No title

せっかくお得なのに日本にくるだけで・・・

クーペの方がタルガトップで屋根トランクに突っ込めるしエンジンも見えて格好良くない
買うならクーペやな
先代が1000万強、ZR1が2000万とかぼったくりかました日本でいくらになるのやら...

本国価格なら頑張れば買える、400万上乗せされる日本では買えない
C8を日本で乗ろうとすると車両1200万として乗り出し1400万くらい行ってしまう消費税10%のってくるし、本国の倍や

もしここのコメント読んだらトランプさんそーとー怒りますわ
 
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