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ステファノ・ドメニカリCEO、WECハイパーカーカテゴリ参入を検討している。:フェラーリ ランボルギーニ ニュース
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ステファノ・ドメニカリCEO、WECハイパーカーカテゴリ参入を検討している。


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ランボルギーニのステファノ・ドメニカリCEOは2020/2021年シーズンから始まるWECハイパカークラスに参戦を検討していると明らかにしました。

ハイパカークラスはアストンマーティンとトヨタが既に参戦発表しており、ランボルギーニも次期V12モデルからハイブリッドが登場する事が決定しているので2021年のル・マン24時間耐久レースではGTEクラスにウラカン、ハイパカークラスにV12モデルが参戦するかもしれません。


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ランボルギーニは年間販売台数を1万台目指す事を決定しており2019年には8000台達成を目標とし、
第3のモデルとなるウルスが大ヒットを記録し2019年上半期の段階で17億ユーロを稼ぎ出しています。
この数字は2018年年間の14億2000万ユーロを既に超えています。


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ランボルギーニは現在GT3マシンやスーパートロフェオシリーズなどレース活動を展開しており、
流石にコストが掛かりすぎるF1は復帰予定はありませんが、ハイパカークラスなどの新しいレーシングプラットフォームを検討しています。

ランボルギーニは2025年までに平均CO2排出量を削減する為、次期V10、V12モデルからハイブリッド化する事を発表ずみでおそらく次期ウラカンか次期アヴェンタドールでハイパカークラスに参戦する計画が検討されています。

また、オールエレクトリックモデルはランボルギーニの顧客がまだ求めていないのですぐ登場する予定は無い事も明らかにしています。
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スポーツカーはブランドイメージを保つ為に必ずレース活動は必要で
ル・マン24時間耐久レースやニュルブルクリンク24時間耐久レースでは車を売る為にメーカーは耐久レースに参戦しています。
ランボルギーニはウルスを使った新たなワンメイクレースも検討していますが、アストンマーティンヴァルキリー、トヨタGRスーパスポーツに続いてハイパカークラスに参戦は十分可能性が高いかと勝手思っています。
現在のLMP1ハイブリッドクラスみたいにトヨタしか参戦しないのはクソつまらないので多数メーカーが参加してくれるのはファンも大歓迎だし、新しいクラスなので各社から発売されるハイブリッドスーパーカーは車のブランドイメージを上げる為どんどん参加メーカーが増えそうです。



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テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
ジャンル : 車・バイク

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ハイパーカーかDPiのどちらかに参戦するかもしれないらしいね
参戦費用の安いDPiの方が絶対良いと思うけど
 
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