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トヨタGRスーパースポーツハイパーカーが真のル・マンの王者になるだろう。:フェラーリ ランボルギーニ ニュース
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トヨタGRスーパースポーツハイパーカーが真のル・マンの王者になるだろう。


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先日富士スピードウェイをテストする走行動画が公開された2020/2021シーズンのWECハイパーカークラスに参戦するトヨタGRスーパースポーツコンセプトのレーシングモデル。
新たに公開されたカットでフロントのデザインが明らかになっています。
同じくハイパーカークラスに参戦発表したアストンマーティンヴァルキリーのライバルとなるモデルです。
現在のLMP1クラスのマシンよりも性能は劣りますが量産車をベースとしているので参入障壁が多少低くなりこれまでのトヨタ一強の時代は来年のル・マン24時間耐久レースで最後になるでしょう。


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現時点でのハイパーカークラスの規定では現在のLMP1クラスの車重878kgから1100kgに増加、
パワースペックも986馬力から750馬力と低くなっています。
サルトサーキットの平均ラップタイムも約3分13秒から約3分30秒に増加すると予想されています。

世界中が注目する東京オリンピック2020でGRスーパースポーツコンセプトの量産車がまず間違いなく公開されるでしょうが、
公道仕様ではフェラーリSF90ストラダーレと同じく986馬力と今の所発表されています。

公道でもル・マン24時間耐久レースでもライバルとなるアストンマーティンヴァルキリーは1160馬力でヴァルキリーに搭載されるV12エンジンは11,100 rpmまで回せます。


ハイパーカークラス参戦のGRスーパースポーツコンセプトを見ると量産車でもガルウィングドアになりそうな気がしますね。
アストンマーティンヴァルキリーはニュルブルクリンクノルドシュライフェのラップタイムを計測するようですが、GRスーパースポーツコンセプトもニュルのタイムアタックに挑戦して欲しいよね。

メルセデスAMG ONEは現時点でニュルを6分11秒以下で走れるスペックを持っているそうですが、2020年以降発売される次世代ハイパーカーのニュルブルクリンクのタイムは7分でも遅いと言われそうですね。


豊田章男社長自らテストするトヨタ製ハイパーカーの走行シーンが初公開



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