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また!?調子乗りすぎだろ?ブガッティはもう一度特別なワンオフモデルを作るかもしれない


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ブガッティは変わりました。
元ランボルギーニのCEOステファンヴィンケルマンを迎え入れてから、ランボルギーニ時代「超限定車商法」と言うブランド力を利用し、既存のモデルをベースにガワだけ大きく変更し、1台数億円もする車を限定車として発売し、大きく利益を上げていました。
ブガッティのCEOに就任後はランボルギーニ時代と同じ事をやっており、これまでシロンをベースに世界限定40台のディーヴォ。
そして世界に1台で世界最高額の自動車として「ブガッティ ラ ヴォワチュール ノワール」をジュネーブモーターショー2019で発表しましたが、ブガッティは更にもう一度ワンオフモデルを作ると言われています。


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ブガッティのチーフデザイナーのFrank Hey氏によるとブガッティの顧客の中には1台10億円以上出す事に厭わない顧客が多く、
ラ ヴォワチュール ノワールの様なワンオフモデルを作る環境も会社は寛容です。
ブガッティのやり方としては顧客が要求する車を作るのではなく、あくまでもブガッティが提案したデザインを顧客に提供するスタイルだそうで、ステファンヴィンケルマンのやり方としてはこれまでのランボルギーニレヴェントン、ヴェネーノ、チェンテナリオから予想すると「ディーヴォロードスター」「ラ ヴォワチュール ノワール・ロードスター」が登場する事が容易に想像できます。

この2台がもし登場するとなるそ6億円のディーヴォは多分7億円になり、21億円のラ ヴォワチュール ノワールは更に高価な車になるでしょう。


シロンベースのオープンカーは間違いなく出ると思いますが、もしかすると全く違うデザインの限定車がまた登場するかもしれませんね。





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テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
ジャンル : 車・バイク

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ブガッティは(気が)変わりました。

No title

かっこいいとしか言えない。
 
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