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パガーニは20年後に再びジュネーブに帰ってきた:フェラーリ ランボルギーニ ニュース
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パガーニは20年後に再びジュネーブに帰ってきた


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フェラーリやランボルギーニほど知名度はありませんが、スーパーカー好きなら誰もが知ってるハイブランドPagani

20年前のジュネーブモーターショー1999でゾンダタイプの第1号車となるC12をデビューさせたオラチオパガーニは20年後のジュネーブモーターショー2019で北米市場のウアイラロードスターと共にフレーム番号001正真正銘パガーニ・アウトモビリ第1号車が再び展示されます。


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ゾンダC12も現行のモデルとインテリアなど20年経っても基本コンセプトは変わっていませんね。
20年前のフェラーリやランボルギーニのインテリアと比べてもC12の方がカッコイイです。
ロゴも現在のパガーニとは異なっています。



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ちなみにC12はAMG製V12エンジンを載せていない唯一無二のパガーニです。
C12のエンジンはAMG製ではなく、メルセデスS600に搭載されていた6.0リッターV12が搭載されて394馬力でした。
シャーシ番号002のゾンダは様々なテスト走行の為使われ、2012年まではゾンダ760シリーズのコンポーネントのためのテストベンチ車両として使われ100万キロ以上も走行した後、2015年にゾンダ・ラ・ノンナと言う新車となり蘇っています。
パガーニ・ゾンダは1999年から約20年近くアップデートを繰り返しながら生産され2017年にはHPバルケッタが発表されこれまでに140ものゾンダが生み出されています。


パガーニは1992年創立で今年で27年目。
ランボルギーニやフェラーリとは異なり一度も倒産の危機を迎えず今日まで絶好調。
最先端の技術や素材を使用しクーペよりも軽く高性能なロードスターモデルを出したりと、
今ではオラチオパガーニは現在のエンツォフェラーリみたいな神的存在になっており、
今後はウアイラ後継モデルを発表した後、ハイブリッドをスキップしEVへと以降しますが
これまでのブランド力は電気自動車になっても変わる事は無いでしょう。

20年前C12を発表した当時はどんな評価だったんだろう?
まさかフェラーリやランボルギーニを超えるなんて予想していたのはオラチオパガーニ本人だけだったんじゃないでしょうか?


パガーニゾンダの元となったランボルギーニL30を知っているか?







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テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
ジャンル : 車・バイク

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C12が他のどのモデルよりもシンプルでカッコいいゾンダだと思う

No title

グランツーリスモ3で知った
 
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