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ジャガーランドローバーがEVシフトの延期を決定。理由は期待していたほど消費者がEVを求めていない

イギリスのジャガー・ランドローバーは2021年当時、2026年までに6台の新型EVのランドローバーを導入すると発表していましたが、その計画を6台から4台へと減らす事を決めました。

この理由について、ジャガー・ランドローバーは政府が期待していたほど消費者が電気自動車を購入しておらず、昨年の販売台数も減少した事を受けての決定で、今後はEVの代わりにプラグインハイブリッド車を更に増やす事を決めました。
ジャガー電動化計画延期1 2024-2-18

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えげつないぐらい変わった新型アストンマーティンヴァンテージ & GT3がデビュー

アストンマーティンはFRスポーツカーとしてクラス最高峰の出力を搭載し、完璧な重量配分のドライバー向けスポーツカーとして「アストンマーティンヴァンテージ」と「ヴァンテージGT3」を初公開しました。

現行の(4代目)ヴァンテージはフルモデルチェンジされるまで12年も掛かりましたが、新しい5代目は7年でモデルチェンジとなりました。
2025アストンマーティンヴァンテージ8 2024-2-12

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ロータスエメヤが気温-40度の過酷な条件下でも安全に使用できるハイパーGTとしていよいよ発売へ

イギリスのロータスは2大陸15カ国にわたって3年間開発してきたハイパーGT「エメヤ」の開発プログラムが完了したと発表しました。

アンチEVの人々は冬にはEVは役に立たないと思い込んでいますが、エメヤでは北極圏における寒冷気候検証プログラムにより-40度の低温下を含む過酷な条件でも問題なく動作する事が実証されました。

ロータスエメヤはいよいよ今年後半からディーラーに並びます。
Lotus-Emeya_Cold_Weather_Akoya_White_01 2024-2-10

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レッドブル初のハイパーカー「RB17」は15,000RPMのV10ハイブリッドエンジンで1200馬力になる事が確定

レッドブルレーシングは2022年に初の量産車としてハイパーカー「RB17」を発表しました。
当初レッドブルRB17は世界限定50台、V8ハイブリッドエンジンを搭載し1100馬力と発表しましたが、
最新バージョンでは15,000rpmまで回転する自然吸気V10ハイブリッドエンジンを搭載すると発表されました。
RB17レッドブル 2024-2-2

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ロータス新型EVスポーツカー タイプ135は1年前倒しの2025年に発売か #ロータス

ロータスタイプ135はEVスポーツカーとして2026年に発売されると予想されていましたが、
どうやらポルシェEVケイマン/ボクスターに対抗する為2025年に発表されると予想されています。

タイプ135はエミーラのプラットフォームよりも37%軽量なE-Sportプラットフォームを採用しロータスらしい軽量なEVとして開発されています。
タイプ135 2021-8-31

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