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最後のV10モデルとして「ランボルギーニ ウラカンSTJ」がファイナルモデルとして登場か

ランボルギーニは「ウラカン STJ」とそのロゴをEUIPOにて商標を申請している事が判明しました。
ウラカンシリーズはオフロードモデルのステラートで最後の派生モデルとして販売され、すでにV8ハイブリッドの後継モデルの開発車両も目撃されている事から、ウラカンSTJはごく僅かに生産される限定車になる可能性があります。
ウラカンSTJ1 2024-2-28

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ランボルギーニ、第5の新モデルは1MW以上のパワーを約束

今年から納車が始まるレヴエルトからランボルギーニの本格的な「電化」が始まり、ウルスハイブリッドとウラカンの後継モデルへと電化モデルが続きますが、2028年には初のフルエレクトリックモデルとなるランザドールが登場します。

ランボルギーニのステファン・ヴィンケルマンCEOはランザドールの他にもEVモデルを準備している事を明らかにしました。
lamborghiniceo2 2024-2-26

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TikTokで話題のタイムトラベラーさん、2027年の未来に何故古いランボルギーニウラカンに乗ってるの?普通後継モデル乗ってるだろ

Tik Tokで数年前から話題の2027年からやってきた未来人「ハビエル」
2021年に6年先に転送され、2027年には自分以外誰も居ない世界だと主張しオカルト界隈から人気を集めています。

彼はローマやマラケシュなど観光地など誰一人も居ない証拠として動画をアップロードし続け、
動画の中には誰も居ない世界でランボルギーニウラカンスパイダーを運転している様子もアップロードされています。
未来人 2024-2-22

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【速報】ランボルギーニウルス・ハイブリッドのティザーが公開

ランボルギーニは今年から本格的に電化へと向かう為、昨年にはフラッグシップモデルのレヴエルトを発表したばかりですが、第2弾として元々予告されていたウルスハイブリッドのティザーがランボルギーニマガジンから出てています。
過去にはウラカンテクニカも雑誌からティザーが発表されており、ウルスハイブリッドも3月には一般展示されそうです。
ウルスハイブリッド 2024-2-21

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ランボルギーニセストエレメントが公道で走行できるよう開発中

パリモーターショー2010で発表されたランボルギーニセストエレメントコンセプト。
ガヤルドをベースに鍛造カーボン技術を搭載した初のランボルギーニで車重はわずか999kgのトラック専用カーです。
当初はコンセプトで量産の予定はありませんでしたが、2011年に20台だけサーキット専用車両として当時約2億円で販売されましたが、
その内の1台がイギリスでナンバープレートを取得できるよう改造されるようです。
セストエレメント2 2024-2-11

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