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カニエ・ウェストさんのランボルギーニウルス、タクシーみたいな色にしてしまう ほか:フェラーリ ランボルギーニ ニュース
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カニエ・ウェストさんのランボルギーニウルス、タクシーみたいな色にしてしまう ほか


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ランボルギーニ好きでも有名な音楽プロデューサーで実業家のカニエ・ウェスト。
彼も早速ウルスを購入しカスタムしていますが、ウルスのカラーリングはドイツのタクシーみたいなクリーム色に昔のEクラスなどでよくみた様な大型のホイールに変更されています。









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ウルス発売によって売上高を70%も増加させたランボルギーニ。
一昔前では「スーパーカーメーカーがSUVや4ドアなんて」と言われていた時代もありましたが、今はあのフェラーリやアストンマーティンなども作っていて時代が違います。

ランボルギーニCEOのステファノ・ドメニカリ氏はすでに第4のモデルの投入を決めており、2+2シーターのランボルギーニを導入し年間販売台数を10,000台突破する計画です。
これは2018年の年間販売台数5,750台の2倍の数字です。
ランボルギーニ製セダン、エストーケはパリモーターショー2008で発表されたガヤルドのV10エンジンを搭載したコンセプトカーで2025年までに第4のモデルを発売する可能性があります。

2012年に北京でウルスコンセプトとして発表され、発売迄に時間が掛かりましたが、ウルスの大成功を見ると2+2シーターとなるエストーケ量産も大いに可能性があります。

ですが、エストーケを生産するとなるとまた新たに工場や雇用を生み出す必要があるので多額の投資が必要になります。
エストーケは4人乗りのランボルギーニ製セダンという新しいカテゴリーの車になるのでハイブリッドや電気自動車になる可能性もありますが自然吸気エンジンが採用される可能性は年々厳しくなっていく規制(特にヨーロッパ)がある中可能性はゼロでしょう。





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テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
ジャンル : 車・バイク

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蟹江west

エストーケ先輩はアルテオンあたりのプラットフォームを使えば...?採算取れるかは別として

外見見たときは?ってなったけど、内装見たときにセンスの良さを感じたわ。あくまで個人の感想だが。

エストーケよりアステリオンを量産化して欲しい

No title

ランボルギーニ・チーター色じゃねえの?

だ、だせー…

No title

こんなの単なるSUVだよね
ウルスを堂々とスーパーカーと呼ぶ人の
センスにはついていけない

No title


うん、ついていかなくていいでしょ。
 
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