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マクラーレン、エンジン開発の為リカルドと契約更新:フェラーリ ランボルギーニ ニュース
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マクラーレン、エンジン開発の為リカルドと契約更新


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マクラーレンは3.8リッターV8ツインターボエンジンと4.0リッターV8ツインターボエンジンモデルの2タイプのエンジンを「スポーツシリーズ」「スーパーシリーズ」「アルティメットシリーズ」各モデルに搭載していますが、エンジンを作っているのは同じイギリス企業のリカルド社です。

リカルド社は2011年のMP4-12C以来ずっとマクラーレンのエンジンを生産し続けており、マクラーレンが発表している2025年までの事業計画トラック25にリカルド社も同じく協力していく事が発表されました。


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マクラーレンとリカルドの関係は古くは25年前のマクラーレンF1に搭載されたトランスミッションからで、2011年からMP4-12Cのエンジンを生産してから唯一のエンジンサプライヤで契約更新はこれで3度め。
リカルド社はMP4-12CからP1まで全てのロードカーのエンジンを手がけています。


トラック25事業計画では18台の新型車を2025年までに導入する計画で現時点で600LT/600LTスパイダー、720Sスパイダー、スピードテールなど発表済みですが、今後P1の後継モデルなどもリカルド社のエンジンが使用されます。


将来のマクラーレンはラインナップの半分以上がハイブリッドパワートレインになり、
現在V8ツインターボが使用されていますが、フェラーリ同様V6ツインターボなどどんどん小さくなると予想されます。
ですが、超限定車としてマクラーレンセナの様な内燃機関だけで駆動するノーハイブリッドハイパーカーもこれからの未来でも生産される可能性もあります。



フェラーリやランボルギーニもハイブリッドパワートレインになる事が決まっていますが、エンジンは当然ですがシャシーもこれからの新モデル全て一新されます。

トラック25の内容はこちら↓

マクラーレンから新事業計画Track25発表。2025年迄に全車ハイブリッド化、P1の後継モデルも発売決定



Febri Vol.53
Febri Vol.53
posted with amazlet at 19.02.13

一迅社 (2019-02-14)


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テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
ジャンル : 車・バイク

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マクラーレンのエンジンはヤマハ製って聞いたけど、詳しい人教えてたも。

そうだよヤマハ製だよ

No title

今のV8は日産のVRHエンジン由来のリカルド製。
元はルマン用のエンジンだったと思ったけど、
ヤマハに縁もゆかりもないんじゃないかな。

1だけど
ワイも3さんと同じ事言ったら
エンペラーレーシングの幹部の人がP1も含めて実はヤマハ製だと言ってたんですよ…。

写真がある以上ヤマハ製ではないだろ
 
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