Please enable JavaScript!
Bitte aktiviere JavaScript!
S'il vous plaît activer JavaScript!
Por favor,activa el JavaScript!
antiblock.org

【フェラーリが許すわけない】ARESデザインが812スーパーファストベースの250GTOを復活?:フェラーリ ランボルギーニ ニュース
スポンサーリンク

【フェラーリが許すわけない】ARESデザインが812スーパーファストベースの250GTOを復活?


97801@oj@m@ (6)
ランボルギーニウラカンをベースにデ・トマソ・パンテーラを現代に復活させたARESデザインから「自動車界の聖杯」とも呼ばれている伝説の車フェラーリ250GTOを現代に蘇らせたプロジェクトを進行中。
ベースとなるのはフェラーリF12ベルリネッタもしくは812スーパーファストで250GTOの2倍以上のパワースペックを持ちます。


97801@oj@m@ (1)
97801@oj@m@ (4)
97801@oj@m@ (3)
97801@oj@m@ (5)
97801@oj@m@ (2)
今年のはじめにフェラーリ412を復活させたプロジェクトポニーがあったね。
250GTOは進行中のプロジェクトの1つとの事で、価格は1億3000万円、限定10台程度になると予想されています。

デ・トマソ・パンテーラを復活させたARESパンサーは現在開発中だけどフェラーリをベースとしたこういう車はピニンファリーナ以外難しいんじゃないかな?
フェラーリのルカ元会長は430スクーデリアをベースとしたNEWストラトスの発売を決して許さず8年後にやっと発売出来る状態でした。

それにフェラーリはICONAシリーズと呼ばれる超限定シリーズを発表したばかり。
パリモーターショー2018でフェラーリ・モンツァSP1&SP2が一般公開され、今後ICONAシリーズはフェラーリ全体の5%を占めるとの事なので必ず250GTOのデザインを取り入れた限定車が必ず出るのでこの手の車の販売はフェラーリ側が許すとは思えません。

まぁARESデザインは発売するとも発表はしておらずただ、レンダリング画像を発表しただけなので今後このデザインで本当に発売するのかは不明です。


デ・トマソ・パンテーラの現代版がAresパンサーとして開発スタート


ARESデザイン社、デ・トマソ・パンテーラの次はフェラーリ412を復活させる計画





関連記事


テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
ジャンル : 車・バイク

コメントの投稿

非公開コメント

No title

これはイイね!

最高だな。
完全に新しい何かを探さなくてもいい気がするくらいに。

まだバリバリ現存してるメーカーのオマージュモデルを他人がやるのはなんか違うかと

本家がSPモデルで過去のオマージュやっても変なのばっかりだしこっちのが断然いい

No title

昨日「250GTOがモチーフのカスタムカーって存在するのかな?」って思ってたところに
ちょうどこのニュースが目に入って驚いたわ

めちゃくちゃカッコいい

ベースはF12。
キャリパーとディヒューザーがそのまんまだね。

No title

ここ、かっけぇメーカーだよな

いいじゃんこれ

こういうのでいいんだよこういうので

※10
井之頭五郎さんですか⁉︎?

なんかカッコ悪いワンオフモデルより断然こっちだよな
 
スポンサーリンク
プロフィール

newsferrari

Author:newsferrari






相互RSS&リンク募集しております
運営期間5ヶ月以上の方で月20万PV以上の方
ご希望の方は月間PV数UU数をご記入の上ご連絡下さい。
URLのhを抜いてご連絡下さい。
メールが送れない場合はTwitterやFacebookでのご連絡お願いします。
※返信には2週間前後頂く場合があります。



にほんブログ村 車ブログ フェラーリへ
にほんブログ村

自動車(フェラーリ) ブログランキングへ

検索フォーム
スポンサーリンク
カテゴリ
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示